2016年04月19日

4/20社会保険料節減の決定版!道内唯一のセミナーが開催されます。

【残席あり!】次回の開催は未定です。。
当日飛び入り参加もOKです。

4/20セミナーのお知らせ!
『役員・社員様向け社会保険料節減・年金復活』セミナー

たった2時間のセミナーを聞くだけで、
社会保険料を毎年最大54%節減するノウハウを獲得できます!
なぜあの社長は、年収を変えず年金を受給し手取りを150万円も増やせたのか?

〜税金には”節税”の手法があるように、
社会保険料にも”賢い節減ノウハウ”があります!〜


今後、益々重たくなる社会保険料、更に人手不足による賃金アップで、
企業経営が圧迫されていくことは必至です!

税金とは違い、社会保険料は赤字であろうと待ったなし!
と負担は非常に重いものです。
最近の年金事務所による厳しい社会保険適正調査(加入指導)と併せ、
継続加入していくにも体力が求められます。

業界初】実質0円で煩わしい給与計算業務をアウトソーシングしませんか?
社員の保険料を年間3〜4万円/人節減!【利益を生み出す】給与計算を披露


<セミナー日程>
平成28年4月20日(水)
14:00〜16:00(開場13:45)
TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前                                    札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日会館5F シバザクラ
定員 10名
【要予約】 参加料 3,000円

特典:『誤解だらけのマイナンバー対策』(幻冬舎)
をもれなくプレゼント!


【お申込み方法】
TEL又はメール、FAXでお申込み下さい。
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

★★★★H28札幌セミナー(社保適&給与).jpg

■業種、規模に関係なく、                                      すべての会社で100%効果が出る!
■社員の年収を変えずに年間保険料を3〜4万円節減!
■社会保険料を節減したら、支給停止していた年金も復活した!
■なんと!役員お一人で、毎年・・・。                                 60〜340万円/年の節減効果!


会場でお待ちしております!

http://www.office-hamaguchi.com

2016年04月08日

4/20『役員・社員様向け社会保険料節減・年金復活』セミナー開催します!

4/20セミナーのお知らせ!
『役員・社員様向け社会保険料節減・年金復活』セミナー

たった2時間のセミナーを聞くだけで、
社会保険料を毎年最大54%節減するノウハウを獲得できます!
なぜあの社長は、年収を変えず年金を受給し手取りを150万円も増やせたのか?

〜税金には”節税”の手法があるように、
社会保険料にも”賢い節減ノウハウ”があります!〜


今後、益々重たくなる社会保険料、更に人手不足による賃金アップで、
企業経営が圧迫されていくことは必至です!

税金とは違い、社会保険料は赤字であろうと待ったなし!
と負担は非常に重いものです。
最近の年金事務所による厳しい社会保険適正調査(加入指導)と併せ、
継続加入していくにも体力が求められます。

業界初】実質0円で煩わしい給与計算業務をアウトソーシングしませんか?
社員の保険料を年間3〜4万円/人節減!【利益を生み出す】給与計算を披露


<セミナー日程>
平成28年4月20日(水)
14:00〜16:00(開場13:45)
TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前                                    札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日会館5F シバザクラ
定員 10名
【要予約】 参加料 3,000円

特典:『誤解だらけのマイナンバー対策』(幻冬舎)
をもれなくプレゼント!


【お申込み方法】
TEL又はメール、FAXでお申込み下さい。
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

★★★★H28札幌セミナー(社保適&給与).jpg

■業種、規模に関係なく、                                      すべての会社で100%効果が出る!
■社員の年収を変えずに年間保険料を3〜4万円節減!
■社会保険料を節減したら、支給停止していた年金も復活した!
■なんと!役員お一人で、毎年・・・。                                 60〜340万円/年の節減効果!


会場でお待ちしております!

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2016年03月27日

健康保険が47等級から上限50等級へ!企業の負担増へ

■健康保険の標準報酬月額上限の引き上げ!
平成28年度から、
被用者が加入している健康保険等の標準報酬月額の上限が引き上げられます。
健康保険法及び船員保険法における現在の標準報酬月額の上限は、
47等級で121万円となっています。

28年4月からは、この上に3等級が追加されます。
標準報酬月額で47等級だった者が50等級まで引き上げられると、
1箇月あたり約1万8千円、
年間約21万6千円の保険料の増額となり、
事業主はこの2分の1余りを負担することになります。

■実務の留意事項
報酬月額が123万5千円以上の方は、
平成28年4月から新しい等級が適用され、
健康保険料・介護保険料の負担額が増えることとなります。

新しい標準報酬月額は、
平成27年の算定(定時決定)、
または直近の月額変更(随時改定)で計算された報酬月額から
新しく追加される等級にあてはめられ、平成28年4月から適用されます。

新しい標準報酬月額の適用に際しては、
保険者(健康保険組合等)が職権で改定
することとなっておりますので、
特に届出を行う必要はありませんが、改定の通知が保険者から届くので、
確認の上、忘れずに変更する必要があります。 

■標準賞与額の上限の改定
標準賞与額についても上限が設けられており、
健康保険が年度(4月から翌年3月)累計額540万円、
厚生年金保険が支給1回(同じ月に2回以上支給されたときは合算)あたり
150万円となっています。

このうち、健康保険の上限額については、
2016年4月1日より573万円に引き上げられます。
なお、2016年4月1日以降に支給された賞与額が対象となります。

■今後の健康保険
言うまでもなく、保険料を折半している被保険者もそうですが、
事業主の負担も増加します。
やはり、高齢化と医療技術の高度化の2つの「高」化の影響だと思われますが、
医療費の増加は近年著しく、
この傾向が止まらない限り健康保険料の引き上げは続くとみておいた方が、
何かと間違いはないものと判断できます。

http://www.office-hamaguchi.com